熊本の税理士のSMTコンサルティング株式会社「Nitta’s BLOG」

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2020.04.10

スッキリ

おはようございます。


新田 哲也です。





国交省も、金融庁も、厚労省も、、、


様々な施策を打ち出しています。


ただ、、スッキリしない。




これって、きっと、


コロナのせいではないような気がしています。


多くの人が、沢山、コメントしています。


おそらく、私もその中のひとりかも。




それが、誰かに対して、政府に対して、


マスコミに対して、誰かがとった行動に対して、


民間企業に対して、、、、


批判的な意見が多いような気がするのです。




だから、なんだか、


気持ち悪いのだ。


マスコミに煽られて、空気がそのように?




日本人だからねー。


2020.04.09

死因数

おはようございます。


新田 哲也です。





車が少ないですね。


飲食店も少ない。


人通りも少ない。


首都圏はがらんがらんでしょうね。




コロナの致死率、日本は低いのはなぜだろう。


タバコを吸っていると感染率が高いらしい。


経済がどこまで崩壊していくか、不安ですね。




次のデータなんか見てしまうと、


日本(世界)は何に怯えているのか、


分からなくなってきます。。





IMG_6102.PNG


2020.04.08

新型コロナウイルス感染症緊急経済対策における税制上の措置(案)

■財務省HP:新型コロナウイルス感染症緊急経済対策における税制上の措置(案)
  https://www.mof.go.jp/tax_policy/keizaitaisaku.html


 


■総務省HP:新型コロナウイルス感染症緊急経済対策における税制上の措置(案)について


(地方税関係)
  https://www.soumu.go.jp/menu_kyotsuu/important/kinkyu02_000399.html



 
 税制上の措置のおもな内容
 
 1.国税における措置(財務省)


 (1) 納税の猶予制度の特例(猶予期間は1年間、無担保・延滞税なし)


 (2) 青色欠損金の繰戻しによる還付特例(対象法人を資本金10億円以下に拡大)


 (3) テレワーク等のための中小企業の設備投資税制


(中小企業経営力強化税制の拡充)


 (4) 文化芸術・スポーツイベントを中止等した主催者に対する払戻請求権を


    放棄した観客等への寄附金控除の適用


 (5) 住宅ローン控除の適用要件の弾力化


 (6) 消費税の課税事業者選択届出書等の提出に係る特例


  (課税期間開始後に提出可能に、課税事業者の2年継続の制約の適用なし)


 (7) 特別貸付に係る契約書の印紙税の非課税


 
 2.地方税における措置(総務省)


 (1) 徴収の猶予制度の特例


 (2) 固定資産税・都市計画税


 ①中小事業者等の償却資産・事業用家屋の固定資産税の減免


 ②生産性革命の実現に向けた固定資産税の特例措置の拡充・延長


 (3) 自動車税・軽自動車税環境性能割の臨時的軽減の延長


2020.04.06

早い収束を

おはようございます。


新田 哲也です。






コロナ関連の投稿が続きます。


政府や専門家の意見、


若者や中国への意見。エトセトラ。



そうではなく、


自分ができることをやっていこう。


コロナは、経済活動社会活動の大きなトリガー。



楽しみにしていたであろう、


知人の披露宴も延期になった。


早く収束しますように。




============



Zoomを安全に利用する4つのポイント。Zoom爆弾や情報漏えいへ対処する。


https://news.yahoo.co.jp/byline/ohmototakashi/20200406-00171691/


2020.04.03

デジタル化

おはようございます。


新田 哲也です。





リモートワーク


リモート面談、


画面共有、画像共有。


可能性は無限大('ω')ノ




コロナはデジタル化を進める。


仕事のデジタル化。


教育のデジタル化。


医療のデジタル化。


加速度的に進んでいく。



2020.04.01

トリガー

おはようございます。


新田 哲也です。





いよいよコロナ感染が


私の近いところでも


発生し始めました。



罹患した人が発する言葉は、


「どうして、私に」、


そんな気がします。




コロナ禍は招かざる客ですが、


しかし、ある意味、


世の中のトリガーになるのだと思います。




コロナ発生により、


次のようなことが動き始めるでしょう。


進み始めるでしょう。


加速し始めるでしょう。



______________




1 テレワーク


事務所で仕事をするという概念が崩れ始めます。


そうなると、不動産会社、それに関連する事業は早々と


縮小していくのではないでしょうか。


交通機関もしかりです。




2 イベント開催


人が集まるようなイベントをデジタルで開催するような


動きになってくると思われます。


全てではないでしょうけど、そういうイベントが増えてくると思います。




3 オンライン医療


医療もオンライン。医者とのやりとり、指導、データ、


このあたりもデジタルで可能な分野も増えてくるでしょう。




4 外食産業


レストラン産業が縮小し、コロナ禍がトリガーとなり、


益々フードデリバリ―サービスが増えてくると思います。




5 百貨店


 アマゾン、楽天、アリババ、、、言わずもがなです。




6 教育


 オンライン授業が増えていき、グローバルな教育が可能となります。


2020.03.31

2020.03.31

志村けん

おはようございます。


新田 哲也です。





ただただ残念。


志村けんさん。


小学生のころ、ドリフ派だった。


まさか、という感じです。




きっと、熊本にも


何回も足を運んでくれたと思う。


ご冥福をお祈りします。


2020.03.30

好況よし、不況さらによし

おはようございます、


新田 哲也です。





楽しみにしていた大学院の授業も、


すべて、コロナの影響でオンラインに移行。


それはそれで、新鮮だったりするのかな。




経営者は長期戦覚悟のうえで、


今この時期だからこそ、


知恵を働かせていくんだろう。


そのための時間か。




経済がとまりはじめている。


好況よし


不況さらによし


2020.03.28

企業の税金1年猶予

おはようございます。


新田 哲也です。





日本経済新聞 ______


新型コロナウイルスの感染拡大を受け、政府・与党は収入が急減した企業などの税


金と社会保険料の支払いを1年間猶予する特例制度を創設する。法人税や消費税な


ど税金の申告・納付が必要なものが対象。




1年猶予しても、払わなくてよい、にはならない。


そもそも収入が急減していれば、所得が生じない。


消費税と社会保険料の猶予は別ですが。




足元の資金は必要。


この数年間で企業の借入金は


どこまで膨らんでしまうのだろうか。。


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