熊本の税理士のSMT CONSULTING 株式会社「Nitta’s BLOG」

TOP > Nitta’s BLOG
2018.03.05

事業承継

日本経済新聞には、


事業承継の広告と、


事業承継の啓蒙記事と、


事業承継の体験談と、


事業承継に絡む税制紹介と、


事業承継の留意点と、


事業承継のセミナー案内と。


2018.03.04

働き方改革法案

働き方改革法案なんて、


公務員ならまだしも、


だれがどのように働こうが、


好きにさせてくれというのが、


聞こえてきます。


好きなら続けるし、


嫌いなら続かないし、


早く帰りたければ早く帰るし、


仕事も遊び遊びも仕事の人は、


なんとも思わないだろうし。


なんでしょう。これ。


2018.03.02

確定申告

2月が終わって、やっと?


本格化してきた確定申告。


ちょっと、遅いかな(笑)




2018.03.01

生存率

がんと診断された人の


10年生存率は、55.5%。


昨年より、1.3ポイント上昇。




いつかは、この数字が、


8割、9割と上がっていけばよいですね。


やはり、5.0%の膵臓癌は厳しいです。


2018.02.28

セルフメディケーション税制

セルフメディケーションの利用は、


今のところ、見当たらない。


商工会の税務相談でも、いっさい、なかった。





完全に、告知不足が否めない。


いや、そんなものを、コツコツと


集めようとはだれも思わないのかも。


2018.02.27

お金をかける

平昌オリンピック団帰国。


メダルを取った種目と、


相手にもされなかった種目と。





結果を出した種目は、


選手育成、コーチの招聘に


ずいぶんとお金をかけたことが


大きな要因のようですね。





もちろん、選手の頑張りが


不可欠ですが。


2018.02.26

私の履歴書

やはり、松井忠三さんは、あたりだな。


これの本を読んだことがあったので、


きっと、ためになるだろうと。



_____________



私の履歴書より


頑張る社員に疲れが見えてきたので残業禁止を打ち出す。


「太い幹と太い枝を残して小枝はバッサリと捨てろ。午前中はメールを見なくていい」


と指示を出す。始業前に本社入り口で挨拶をする。どれも社風を変える取り組だった。



2018.02.26

足し算より引き算

やることを決めるのではなく、


やらないことを決めていく。


やることを足し算するのではなく、


いまあるものから引き算していく。




企業経営は、足し算よりも引き算。


足し算よりも、掛け算。


絞っていくことが、大切になるのだな。


2018.02.25

日本記録

オリンピックでも日本記録が


沢山出たのだけれど、


この日本記録が最も印象に残りました。




マラソン日本記録!


設楽選手、1億円、おめでとう(笑)


2018.02.25

社外取締役

大企業だけではなく、


これからは、中小企業も


社外取締役を招聘する企業が増えるのかも。




ゆでカエルにならないように、


企業内改革を起こす必要があるときに、


若い力で引っ張る必要があるときに、


過去の栄光を忘れる為に、


企業が将来生き残っていくために。




________________


________________



私の履歴書より


社長業をしていて、「自分の器以上に会社は大きくならない」と気づく。


メンターとして社外取締役を02年に導入した。社長経験者で効率経営や


経営統合などの改革に取り組まれた先輩にお願いする。


2018.02.23

58歳

昔は、お若いイメージでしたが、


もう、58歳なのですね。


今日は、皇太子さまのお誕生日。





いよいよ来年5月には、即位されます。


また、きっと、日本にとって、


よい美しい敬愛される陛下になられるのでしょう。




楽しみです。


2018.02.22

選挙

先日、ある方の県議選立候補の打合せに参加。


どのようにして、彼を当選させるか。





以前は選挙支援に懸命になることが


理解できなかったですが、


その場にでて、分かったような気がしました。





なるほど、自分が目星をつけた彼を


当選させたことは、自分でも、


兎にも角にも満足感を得られるのだ。


2018.02.22

よかったですね。

女子団体パシュート。


よかったですね。





あれが、最初からオランダを上回っていたら、


あんなに盛り上がらなかっただろうし、


興奮もしなかっただろう。





序盤は負けてて、後半追い抜いたことが、


見ているみんなを盛り上げたのでしょう。


とまれ、よかったですね(^^)


2018.02.21

お雛様

s-IMG_7625.jpg



顧問先宅にて



ページトップへ